かとう内科並木通り診療所

          

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医療者用学術講演資料目次

学術資料・講演資料 目次

 

当院関係者および招聘医療関係者が発表した学術資料や講演などを集録しています。

 

内外のお客様の講演など

  1. 平成29年(2017年)4月22日、安部能成先生(千葉県立保健医療大学健康科学部リハビリテーション学科准教授)をお迎えし、「終末期のケアとリハビリテーション」と題して主に看護職・介護職のみなさんを念頭に語っていただいた講演録(当院主催の「多職種による緩和ケア連続学習講座」第129回特別講演会) >>>カラーPDFダウンロード(A4版27ページ、2.7MB)  
     
  2. 平成27年(2015年)9月1日、安部能成先生(千葉県立保健医療大学健康科学部リハビリテーション学科准教授)をお迎えして「がん終末期におけるリハビテーションの役割と実際」について語っていただいた講演録(当院主催の「多職種による緩和ケア連続学習講座」特別講演会) >>>カラーPDFダウンロード(A4版29ページ、2.7MB)  
     
  3. 平成25年(2013年)3月30日、日高聡氏(特別養護老人ホーム芦花ホーム、サービス係長。社会福祉士、ケアマネージャー)をお迎えして 「芦花ホームでの高齢者の看取りケアにおける取り組みについて」(主催:当院チーム「結」、共催:緩和医療研究会) >>詳細報告目次
     
  4. 平成25年(2013年)1月13・14日 「英国ニューカッスル地域緩和ケアチーム来日講演会”緩和ケアと地域社会”」

    ・13日 (in かとう内科並木通り診療所)  >>詳細報告目次

    ・14日 (共催:緩和医療研究会、岡山プライマリ・ケア学会、岡山大学大学院緩和医療学講座・野の花プロジェクト  >>詳細報告目次

     
  5. 平成24年(2012年)6月2日、村松静子氏(在宅看護研究センターLLP代表)をお迎えして 「在宅医療連携支援チーム”結(ゆい)”創設講演会」(当院チーム「結」主催)  >>詳細報告目次
     
  6. 平成22年(2010年)1月22・23日 「英国マックミラン緩和ケアチーム(医師・看護師)を迎えての講演会」(緩和医療研究会・岡山大学大学院緩和医療学講座と共催)  >>詳細報告目次
     
  7. 平成14年(2002年)11月4・5日 「英国セントオズワルドホスピスのケアスタッフお二人を迎えての講演」(第3回ホスピス・緩和ケア国際セミナーほか)(緩和医療研究会と共催)
    >>詳細報告目次

     
  8. 平成14年(2002年)9月21日 「日野原重明先生、田中紀章先生の講演」(おかやまホスピス・緩和ケアの集い)(緩和医療研究会と共催)  >>詳細報告目次
     
  9. 平成12年(2000年)11月19・20日 「英国セントオズワルドホスピスのチームスタッフお二人を迎えての講演会」(緩和医療研究会と共催)
  10.  
  11. 平成11年(1999年)11月14・15日 「英国セントオズワルドホスピスの緩和ケアコンサルタント、クロード・レナード医師FRCPを迎えての講演会」(緩和医療研究会と共催)

 

調査研究報告(論文など)

  1. 合同調査研究班 岡山大学病院 かとう内科並木通り診療所(主任研究者:加藤恒夫)「調査研究報告:大学病院化学療法センターとプライマリケアチームの治療から終末期にいたる継続的連携のあり方の研究」(笹川医学医療研究財団2008年在宅ホスピス緩和ケア研究助成)、2009年4月PDF版(PDFバージョン1.7、一括ファイル容量 5.9メガバイト)  >>ダウンロードのページへ

     

  2. 下妻晃二郎ほか「多職種関与による適切な在宅緩和ケアシステムの開発」(2006-2007(平成18-19)年度 科学研究費補助金 基盤研究(C)課題番号 18590503 研究成果報告書 2008(平成20)年5月)、2008(平成20)年9月PDF版(PDFバージョン1.6、一括ファイル容量1.5メガバイト)  >>ダウンロードのページへ

     

  3. デイホスピス研究委員会「がん患者の終末期ケアにおける通所リハビリテーションの役割──介護保険による終末期ケアの可能性」(日本公衆衛生協会平成15 年度助成、研究総括者・加藤恒夫)、平成18(2006)年3 月PDF版第3版(PDFバージョン1.6、一括ファイル容量2.3メガバイト)  >>ダウンロードのページへ

     

  4. 「高齢者の慢性疼痛の緩和──非がん患者に対する塩酸ペンタゾシンの使用」(田中由佳子、加藤恒夫。第29回日本死の臨床研究会総会ポスター発表、平成17年〔2005年〕11月13日) 1ページ600キロバイト)  >>掲載ページへ

 

院長 加藤恒夫のページ

>>詳細一覧目次

 

(1)平成28年度(2016-17年)
  1. 人権としての緩和ケア(2016年7月17日、東京ビックサイト、第18回日本在宅医学会大会 第21回日本在宅ケア学会学術集会 合同大会 特別講演3 講演録〈同学会大会長の許可を得て掲載 〉)  >>>カラーPDFダウンロード(A4判28ページ、2.6MB)
(2)平成27年度(2015-16年)
  1. 緩和ケアの展望;緩和ケアとリハビリテーションーーリハビリテーションの役割と期待」(2015年7月31日、当院(並木ひろば)における第108回「多職種による緩和ケア連続講座」での講演録  >>>カラーPDFダウンロード(A4判24ページ、2.3MB)
(3)平成25年度(2013-14年)
  1. 在宅医療連携支援チーム「結」初年度活動報告会「緩和ケア普及のための“地域の財”Social Capitalになることをめざしてーー結の展望」(2013年7月13日、岡山交際交流センター(国際会議室)での講演内容 >>詳細報告目次
  2.  
  3. 2014年3月英国訪問記(第10回英国緩和ケア関連学会[ヨークシャー市、3月12~14日]、セントオズワルズホスピスの非営利ビジネス運営について、ミッドハーストマックミラン専門的緩和ケアチームの報告等) >>PDF(350KB)ダウンロード
(4)平成24年度(2012-13年)
  1. 在宅医療連携支援チーム「結」創設講演会(2012年6月2日、岡山県立図書館デジタル情報シアターでの講演内容 >>PDFダウンロード(A4判高解像度カラー13ページ約15MB、保存とプリントが可能)
(5)平成23年度(2011-12年)
  1. 第9回英国緩和ケア関連学会(2012年3月14-16日、ニューカッスル市)への参加報告概要と、2013年1月にセントオズワルドホスピス理事長ほかの来岡・講演決定のお知らせ >>HTMLページ表示
     
  2. ヨーロッパ緩和ケア学会第12回総合大会(2011年5月18-22日、リスボン[ポルトガル])への参加報告。その概要と日本への提言 >>PDFダウンロード(B5判4ページ[見開きレイアウト2枚]約700KB、保存とプリントが可能)
(6)平成22年度(2010-11年)
  1. 第36回日本看護研究学会学術集会 シンポジウム「看護実践の未来を問うーーキーナーシングとしての外来看護ー」におけるプレゼンテーション資料「地域医療最前線の看護師・病診看護連携の現状と将来ーー診療所外来看護の役割を起点としてー」(平成22年8月22日(日)、岡山市)  >>抄録およびスライド資料
(7)平成21年度(2009-10年)
  1. 財団法人笹川医学医療研究財団2008年在宅ホスピス緩和ケア研究助成、調査研究報告「大学病院化学療法センターとプライマリケアチームの治療から終末期における継続的連携のあり方の研究」(合同調査研究班 岡山大学病院 かとう内科並木通り診療所、主任研究者:加藤恒夫。平成21年4月)  >>PDF版紹介ページ

     

  2. 国立社会保障・人口問題研究所機関誌「海外社会保障研究」168号(2009年9月)特集「諸外国における高齢者への終末期ケアの現状と課題」中の論文「イギリスにおける終末期ケアの歴史と現状ー日本への教訓ー」(全21ページ)  >>同研究所サイトPDF掲載ページへ
  3. 慶應義塾大学大学院 健康マネジメント研究科 パーソナルケアシステム論講義「終末期ケアにおける意思決定」、スライドのみの資料2009年版  >>HTML版表示へ
(8)平成20年度(2008-09年)
  1. 研究協力 平成18-19年度科学研究費補助金基盤研究(c)課題番号18590503研究成果報告書「多職種関与による適切な在宅緩和ケアシステムの開発」(研究代表者:下妻晃二郎、平成20年9月)  >>PDF版紹介ページへ
(9)平成19年度(2007-08年)
  1. 第45回日本がん治療学会総会学術集会(平成19(2007)年10月25日)発表「治療期から終末期にいたる、支持療法と緩和ケアの地域連携システム 緩和ケア岡山モデル─外来化学療法群の検討─」  >>掲載ページへ

     

  2. がんの悩み電話相談室おかやまと岡山県備前県民局による協同事業「第1回県民公開講座」、(平成19(2007)年9月29日)講演「がん患者と家族を支える在宅医療─現状と今後─」  >>スライドのみの資料(約2.1MB)
(10)平成18年度(2006-07年)
  1. 「がん性疼痛に対する在宅緩和ケアにおけるオピオイドの使用法──その実際と問題点」(財団法人麻薬・覚せい剤乱用防止センター主催「がん疼痛緩和と医療用麻薬適正使用推進のための講習会」平成18年12月9日、岡山コンベンションセンター、講演 )  >>PDF(A-4版全23ページ約3MB)ダウンロードのページへ
(11)平成17年度(2005-06年)岡山大学医学部における講義
  1. 衛生学講義「がんの痛みと緩和医療」(平成17年11月25日)  >>スライドのみの資料(約900KB)

     

  2. 緩和医療学講義1「悪い知らせを伝える」(平成18年2月16日)  >>スライドのみの資料(約1.2MB)

     

  3. 緩和医療学講義2「在宅での終末期ケア」(平成18年3月23日)  >>スライドのみの資料(約2MB)
(12)平成17年度(2005-06年)
  1. 「日本における緩和ケアの現状と今後の課題について──岡山での取り組み」、第12回佐賀緩和ケア研究会講演(平成17年8月27日)  >>掲載ページへ

     

  2. 「終末期ケアにおける意思決定」、慶應義塾大学大学院 健康マネジメント研究科 パーソナルケアシステム論 講義(平成17年12月6日)  >>スライドのみの資料(約1.2メガバイト)
(13)平成14年度(2002-03年)
  1. 日本緩和医療学会(平成14年6月29日)発表「緩和ケア岡山モデル──プライマリケアチームと緩和ケア専門チームの連携」  >>スライドのみの資料(約320KB)
(14)医学書院『週刊医学界新聞』寄稿一覧
(15)緩和ケアのエッセンス「がんの痛みは90%とれる」
(16)その他

 

副院長 中島孝修のページ

  1. 平成18(2006)年4月「本院は日本臨床内科医会JPPPの研究趣旨に賛同し協力しています。」  >>掲載ページへ

 

『緩和ケア通信』(専門家向けの情報誌)

 

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